Freedom Saddle Stool

Freedom Saddle/Pony
Active Pony
    

アイテムコード:

定価:

ここをクリック>輸送期間

Freedom Saddle/Pony
Active Pony

スタイル

フレームのカラー

テキスタイル

テキスタイルのカラー:

 

シリンダーのタイプ

キャスター

Humanscale Freedom Saddle Stool
Humanscale Freedom Saddle Stool - Front View
Humanscale Freedom Saddle Stool - Side View
Saddle/Pony | エルゴノミクスサドルチェア
Saddle/Pony | エルゴノミクスサドルチェア
Freedomタスクチェアのシリーズを補完するFreedomエルゴノミクススツールは、これまでで最も快適で多目的なスツールです。ユニークな三角形のサドルのような輪郭のクッションを備えたデザインが特徴で、馬に乗るような姿勢で座ることで健やかに腰椎を支え、尾骨への圧迫も軽減されるので、血行が良くなります。
Saddle/Pony | エルゴノミクスサドルチェア

デザイン:ニールズ・ディフリエント(Niels Diffrient)

Freedomタスクチェアのシリーズを補完するFreedomエルゴノミクススツールは、これまでで最も快適で多目的なスツールです。ユニークな三角形のサドルのような輪郭のクッションを備えたデザインが特徴で、馬に乗るような姿勢で座ることで健やかに腰椎を支え、尾骨への圧迫も軽減されるので、血行が良くなります。
Freedomタスクチェアのシリーズを補完するFreedomエルゴノミクススツールは、これまでで最も快適で多目的なスツールです。ユニークな三角形のサドルのような輪郭のクッションを備えたデザインが特徴で、馬に乗るような姿勢で座ることで健やかに腰椎を支え、尾骨への圧迫も軽減されるので、血行が良くなります。

これまでは、座り心地が悪く、硬くて固定されたスツールが多くを占めていた中で、このFreedomエルゴノミクススツールは他のHumanscale製品と同様の人間工学的デザインを取り入れています。 そうして生まれたのが、楽しく、多目的で、エルゴノミクスにかなったスツールです。動きを促す一方で、快適さを保ち、ワークスペースにおける幸福を促します。

ネット・ポジティブ製品について

Saddle/Pony | エルゴノミクスサドルチェアは、持続可能な製造に関するこれまでで最も厳格な基準、「Living Product」認証を受けています。つまり、気候、水、エネルギーにプラスの影響を与えるのが、Saddle/Pony | エルゴノミクスサドルチェアです。当社が製品を作る度に、この地球がより良い方向に向かいます。より健全な世界を目指すという使命のもと、60%を超える当社の製品がネット・ポジティブの基準を満たしています。

ネット・ポジティブの製品の詳細

製品の在庫状況については、 お近くのHumanscaleの事業所 にお問い合わせください。

Humanscale Pony Stool for Office
Saddle/Pony | エルゴノミクスサドルチェア
出荷

ヒューマンスケールの担当者にお問い合わせください。

製品のお手入れ

チェアのアームパッドおよびベースをきれいにするには、液体の中性洗剤と水を使用します。汚れや染みを落とすには、柔らかい布で優しく丹念に拭きます。乾いた柔らかい布で、優しく乾かします。

レザーのお手入れや染みの除去に関する詳細な説明書(PDF)をダウンロードする。

仕様
技術仕様

Pony幅: 405 mm (16”) / Saddle幅: 560 mm (22")
ベースのサイズ: 560 mm (22”)
座面高の範囲: 410 - 825 mm (16,125” – 32,5”)
リクライニング範囲: N/A
チェアの重量: - 4,8 kg (10,6 lb)
積み重ね:不可

テキスタイル

テキスタイルを選択して、見本と詳細をご覧ください

イメージ
デザイナー
ニールズ・ディフリエント(Niels Diffrient) Image
ニールズ・ディフリエント(Niels Diffrient)

ニールズ・ディフリエントのデザインは、形状は機能によって決まるという考えに基づいています。彼の作品は数世代に及びますが、常に流行にとらわれることなく、日常生活で使用するツールを再発明しています。

デザインおよび建築を学び、クランブルックアカデミー(Cranbrook Academy)の学位を持つディフリエントは、工学、建築、ヒューマンファクターに関する知識を、機能性が高く、時代を超えた美しさを湛えるデザインの創出に注ぎ込んでいます。

エーロ・サーリネン(Eero Saarinen)やマルコ・ザヌーゾ(Marco Zanuso)、ヘンリー・ドレイファス(Henry Dreyfuss)と協力した初期作品から、ヒューマンスケールでの現在の作品まで、時代の先を行くディフリエントの才能は広く認められています。ディフリエントが受けた表彰としては、例えば、スミソニアン・クーパー・ヒューイット国立デザイン博物館(Smithsonian Cooper-Hewitt, National Design Museum)の「2002年ナショナル・デザイン・アワード(2002 National Design Award)」や「1999年クライスラー・デザイン・アワード(1999 Chrysler Design Award)」があげられます。近年、ディフリエントは、自分のエネルギーをオフィス環境、とりわけチェアのデザインに全力を注いできました。この分野でも、座面高の調整用空気圧シリンダーから重量反応式自動リクライニングまで、数多くのブレークスルーを見出してきました。

ニールズ・ディフリエントのデザインは、形状は機能によって決まるという考えに基づいています。彼の作品は数世代に及びますが、常に流行にとらわれることなく、日常生活で使用するツールを再発明しています。

デザインおよび建築を学び、クランブルックアカデミー(Cranbrook Academy)の学位を持つディフリエントは、工学、建築、ヒューマンファクターに関する知識を、機能性が高く、時代を超えた美しさを湛えるデザインの創出に注ぎ込んでいます。

エーロ・サーリネン(Eero Saarinen)やマルコ・ザヌーゾ(Marco Zanuso)、ヘンリー・ドレイファス(Henry Dreyfuss)と協力した初期作品から、ヒューマンスケールでの現在の作品まで、時代の先を行くディフリエントの才能は広く認められています。ディフリエントが受けた表彰としては、例えば、スミソニアン・クーパー・ヒューイット国立デザイン博物館(Smithsonian Cooper-Hewitt, National Design Museum)の「2002年ナショナル・デザイン・アワード(2002 National Design Award)」や「1999年クライスラー・デザイン・アワード(1999 Chrysler Design Award)」があげられます。近年、ディフリエントは、自分のエネルギーをオフィス環境、とりわけチェアのデザインに全力を注いできました。この分野でも、座面高の調整用空気圧シリンダーから重量反応式自動リクライニングまで、数多くのブレークスルーを見出してきました。

デザインについて
デザインについて
デザインについて

ヒューマンスケール・デザインスタジオが、快適かつ柔軟で、エルゴノミクスにかなった姿勢を促す多目的の自宅・オフィス用スツールの開発に真剣に取り組んだ結果、サドル/ポニーサドル・スツールが生まれました。受賞歴のあるヒューマンスケールのフリーダム・チェア&スツール・シリーズの一種で、ニールズ・ディフリエントがデザインしたエルゴノミクスにかなったスツールは、短時間座る際のニーズに合うように作られました。

ヒューマンスケール・デザインスタジオが、快適かつ柔軟で、エルゴノミクスにかなった姿勢を促す多目的の自宅・オフィス用スツールの開発に真剣に取り組んだ結果、サドル/ポニーサドル・スツールが生まれました。受賞歴のあるヒューマンスケールのフリーダム・チェア&スツール・シリーズの一種で、ニールズ・ディフリエントがデザインしたエルゴノミクスにかなったスツールは、短時間座る際のニーズに合うように作られました。